私の青空

私の青空
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どんな人の生きる世界にも

きょうの日はたとえつらくとも


つづく未来のしあわせ願う


私だけのこころの青空



フォトエッセイ 蓮華


NHKの朝の連続テレビ小説のタイトルかと思っていたが、エノケンの映画と知る。「狭いけれども楽しいわが家」古き良き昭和の思い出だろうか。





或る夏の日、茅ヶ崎の街角では、芙蓉の花が美しく咲いてました。
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Commented by kyoko_mn at 2015-10-31 21:17
芙蓉が空に伸びて、夏らしい元気な空ですね!

酔芙蓉という芙蓉はご存知ですか?
朝の咲き始めは白く、昼間は薄い紅色、夕方には紅色と
まるでお酒に酔って頬が染まっていくように色が変化します。
Commented by lotusflower7 at 2015-12-26 14:36
> kyoko_mnさん
コメントありがとうございます。酔芙蓉という花、初めて知りました。水ではなく酔ですね。ぜひ、逢いたい花です。昭和のメロディーに「芙蓉の花咲く頃」あったような気がします。また、色々教えて下さい。
Commented by Izu8Mayu3 at 2016-07-23 12:05
お写真と言葉達が心にスッと入ってきました。
素敵です^^
Commented by lotusflower7 at 2016-07-23 15:02
IzuMayu さん、初コメントありがとう。空は人のこころを自由にしてくれますね。
湘南・茅ヶ崎で、夏の日和に、或る昭和の団地にひそやかに咲いていた芙蓉の花ですよ。
by lotusflower7 | 2016-07-22 11:10 | フォトのせかい | Trackback | Comments(4)

花のまなざしから、こころに響くアートのセカイ、描きます 


by HANA